石井ゆかり@筋トレのブログです。
『星読み』もよろしく!


移動ルート的に
京都マラソンに翻弄された
一日だった・・・・・(汗


完全に忘れてた--;)




しかし
めげずに
よく働いた(ような気がする


ので
これから
ビールv


しかし
走る人々を見ると
運動しなくちゃなあ・・・・
という気持ちになる。
ほかのスポーツを見てもあまり
そういう気にはならないのが
おもしろい。


ほかのスポーツなら
学校の体育でやった程度の経験では
プロのアスリートのプレイを見ても
「昔の体の記憶」
などは
スピードやフォームがかけ離れすぎていて
思い出せないけど
「走る」
というシンプルな運動については
幼いころから
鬼ごっこでもかけっこでも、なんだかんだでたくさん記憶があるわけで
「火が付きやすい」「感染しやすい」のかもしれない。



そういや
道行く幼い子供たちも
軽く興奮して
わーーーー!!

走ったりしていた。


この運動音痴の私でも
小さいころは
走るのとかも
楽しかったんだろうなあ。


幼いころの
あの
わけのわからないほど燃えたぎる大興奮エネルギーの感覚が
かすかによみがえった。


こどもが生き生きして見えるのは
あの
すさまじいエネルギーが体の中に渦巻いているから
なんだろうな。


年を重ねても
なにか、エネルギーが渦巻いている感じの人は
若く見える
ということも
もしかすると、あるのかもしれない。


一時はやった「美魔女」なども
美容の技術もさることながら
そもそもの
「美しくありたい!」
という熱い思いがそのまま
こどもを輝かせているようなエネルギーになって
それがいちばん
きらきらしてみえたのかもしれない。