石井ゆかり@筋トレのブログです。
『星読み』もよろしく!

一昨日の月


一昨日の月。


朝日は雲や背景、空の色なんかとのコントラストがおもしろいんだけど
月はいつも暗闇に浮かぶ。
でも今日明日はアンタレスと一緒に撮れないかな…わくわく。

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今日も今日とて、ちょっとメモ。




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河北新報 東北のニュース/10日投票・むつ市長選 原子力政策、争点にならず http://t.co/YkDeZoK via @kahoku_shimpo」


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http://on.wsj.com/q3DK5x 一本松に託す復活への希望―陸前高田市 - WSJ日本版 - jp.WSJ.com」
「もしこの木が来年2月か3月まで生き抜いたら、他のところへ移植する必要があるという。それまでは移植に耐えられるようにするため、いわば「冬眠」状態を維持する。しかし、この松は非常に重く、根が広がっており、移植は難しい作業になりそうだ。」
 この話は、この画像の木の話だと思う。→ http://twitpic.com/5mgqsi



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東京造形大学。夏休み期間節電のため立ち入り禁止、っておかしいと思う。何のための学校だろうか。制作の場は?授業がないからこそ個人で何か制作をする期間では?夏の間寝ていろと?学費は年間、夏休みも入れて払ってると僕は考えています。みんなおかしいと思わないの?反駁しないの? @migraine12」


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ストックホルム地下鉄の階段をピアノ鍵盤にしたところ、66%もの人が階段を利用したそうな。 http://goo.gl/znZwl いつだって楽しめる奴が世界を動かしていく、そんな世の中であって欲しい若心。 @Jisass」


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「息子が大好きなお饅頭食べてるときに、「パパとママどっちが好き?」と聞いたら少し考えてから お饅頭2つに割って「どっちが美味しい?」と俺に聞いた。息子は一休さんの生まれ変わりかもしれない。 @XF5」



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「彼氏がいるから手は出さない?お前はキーパーがいたらシュートを打たないのか?と、前職の社長が言っておられた… @KazumineOhara 」


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思えば子どもの頃から
お祭りや、誕生日や、とても懐いたオトナと遊んでもらえることとか、
とにかくなんでも楽しいことには終わりがある
ということを訓練し続けて来ているはずなのだ。
その終わりに耐えることを
くりかえしくりかえし、学び続けているはずなのだ。


それなのに
大人になってもなかなか
嬉しいことが流れ星のようにほんの一瞬で過ぎ去るのを
軽々とは受け流せない。


うれしいことは一瞬きらりと光って消える。
そのたびに胸が痛む。


記憶の中にあるそんな光を集めて、かすかな天の川のように眺めても
やっぱり胸が痛む。


そういう痛みがつらくて
うれしいことを早く終わらせようとしちゃったりもする。
なかったことにしちゃったりとかもする。



たぶん
そういう痛みに耐えて
うれしさはうれしさとして享受できるようになることが
オトナになるということなんだろうな。



なんちゃって。ふ。