石井ゆかり@筋トレのブログです。
『星読み』もよろしく!



八重桜の天蓋。


選挙で行った小学校にあった。


ソメイヨシノが散ってちょっと寂しい気持ちを、
八重桜はふくふくとすくいあげてくれる。

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今日の占いに
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/mb/20110425m.html
「甘え」について
えらそーなことを書いてしまったのだが


なんでそういうことを書いてしまうか、というと




私自身にはそういう強さが全然ないから、なのだ。
自分自身が
どちらかといえば
「甘えたくない」「甘えられない」みたいな態度で
いろんなことを拒否したり遠ざけたりする傾向があるからこそ
そうしない人の強さ・すごさ・えらさ

よくわかるのだ。


自分がそういう態度を取ってきたことで
いろんないやな状況が生まれたことがあるのも
けっこう知っている。


逆に
誰かが私に甘える事で私を救ってくれた、ということもある。


自分でちゃんと甘えたり甘えさせたりできる人は
あんなこと言わないし思いつきもしない。


弱いというのはほんとうにやっかいだ。
でも
弱いからこそ、
自覚せずに強さを持っている人の力の価値を
理解することもできる
のかもしれない


なんちゃって。



まあこの話は
ここでも、週報とかでも、何度か書いてるのだったが。。(ワンパターン


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今日からは、自分のためのメモ。


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「「「恩返すまで死ねない」老人が漏らした嗚咽」:イザ! http://t.co/qBZJJvt 」


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「被災地の救援や復興支援に役立つ書籍や専門雑誌のテキストを、インターネット上で無料公開する出版社や著者が相次いでいます。「被災地に電子テキストを http://www.dotbook.jp/magazine-k/?p=4705 #magazine_k」


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「“震災緩和”が歓迎される理由 http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20110422/219550/


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「「「祈りで人は救えるのか…」宗教者も悩み、苦しむ毎日」:イザ! http://t.co/eDrahf5 」


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「今日は「宗教者災害支援連絡会」に顔を出してきた。仏教天理教の人が報告してくれた(手を上げて発言した人には他の教団も)。ほとんどすべての人(宗教者)が、行政が受け入れてくれない、冷たいということに、色々なパターンはあれど言及していた。宗教団体への警戒が根底にある可能性。 @NorichikaHorie」
「宗援連第1回情報交換会感想。日本の宗教と公共空間の関係を見直し組み立てなおす試みは宗教・宗派間の連携が不可欠。だが伝統的教派意識は強い。まずは有志の輪を広げていくところから。それは「世俗」社会のあり方を変えていく。 @Shimazono」
「いかに「教団/宗派色」を払拭しながら「宗教らしさ」「宗教にしかできないこと」を現場で発揮できるか。これが宗教者の支援に求められている、と言えるのではないか。宗教者災害支援連絡会の会合に参加しての感想。 @tsuneduka」


受け止めがたい現実、に相対するという仕事。「占い」はもっと俗なるものだけれども、やっぱりそういうところがある。だから、宗教がどういう「答え」を出すのか、は、とても気になる。