石井ゆかり@筋トレのブログです。
『星読み』もよろしく!

正常化。

今年もやってみましたエイプリルフール、
正午過ぎましたので正常化しました。
もとどおりです。


今年は「インスタ映え」をテーマにやってみました(笑
すぐできるかなと思ったんですが意外と手間がかかりました、、
なんといっても
インスタグラムの使い方を覚える
のに時間がかかりました(爆


見逃した皆様、すみません、この下のリンクから見られます。
過去作品も含めてどうぞ。


今年、2018年
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/index_20180401.html


2017年
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/index20170401.html
「What'sNew!等。」の「大切なお知らせ」および、
「週報への道」の各星座をクリックして見てください。


2016年
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/index20160401.html


2015年
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/index20150401.html


2014年
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/index20140401.html


2013年
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/20130401index.html


2012年
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/index20120401.html
ページの一番下から、バージョン2に飛べます。


2011年
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/index20110401.html


2010年
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/index20100401.html


2009年(マウスでページをドラッグしてください。)
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/ffindex.html


2008年
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/index080401.html


2007年
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/2007index.html


2006年
http://st.sakura.ne.jp/%7eiyukari/4fool.html


2005年
まぐまぐのメルマガでやったのでもう見られませんが
「実は石井ゆかり、男でした」
というネタでした。
「やっぱりそうだったんですね!」
という反応を多数頂きました。なんでだ。

「星ダイアリー」の手書き風のページは、
印刷されているのは「手書き風フォント」なんですけれども、
もとの原稿はほんとに手書きで、
色ペンを使って作っております。
で、その作業中に、
色ペンを使うのがなんか、楽しくなってきまして
それで、やってみた次第です。
字が汚いことを忘れていて、
途中で
しまった・・・・
と思いましたが
よく考えたら、サインカード本等で
みなさんけっこう、私の手書き文字、ご存じなんですよね。
なので
もう、いいや!
と思いました。ははは。


来年もがんばります!(怪気炎

痕跡


鈴木節子さんの作品、
家に届いたのは去年の初夏だったのだが
いまごろやっと、飾ることができた。
f:id:iyukari:20180326183219j:plain


この写真はへたくそで、実物はもっとずっとすてきだ。
部屋がすごくいい雰囲気になって嬉しい。


この絵を見たとき、
「赤毛のアン」シリーズの昔の装幀がぱっと甦って
https://www.amazon.co.jp/dp/4061262386/
https://www.amazon.co.jp/dp/4062191369/www.amazon.co.jp

どうしても欲しくなったのだった。


単純に「紫色のバイカラー」のイメージが喚起されただけ
といえばそれまでなのだが、
多分それ以上に、どうも
私が感じていたアンの世界の空気と、この絵には、
かさなるものがあるようにおもわれる。
この古書店のページに挿画なども紹介されているのだが
kotonoha-books.ocnk.net
やっぱり、この絵に繋がるものがある、
ような気がする。


そうだ
名前も同じ「鈴木」さんである(偶然


私の頭の中で「同じ道を通る」作品同士なんだろうなと思う。


電車の路線みたいに、
記憶や印象は
「方角的には同じ」だったり、
乗り入れで一部重なっていたり、
みたいなことがあるんじゃないかと思う。


頭の中の記憶について
私たちは、
たくさんの引き出しにいろんなものをいれておいている
というイメージを抱いているけれど
ほんとは、電車の複雑な路線図みたいなものの方が近いのかもしれない。
使わない路線はいつか廃線になるし
使う路線はどんどん本数が増えて、延長されたりもする。


何度も通れば通るほど
それが、人生の濃い記憶になっていくし
思い出さなければ
草むらを分けないと痕跡も分からない、
古い線路のなごりのようになる
ということなのだろう。

あまいもの。

だいたい風邪が治りました!
皆様ご心配をお掛けいたしました、、、
回復まで9日もかかるとは・・・(汗
寄る年波を感じずにはいられません。
38度台のピークが2回来て
ほとんどものもたべられず
かなりヤバイとびびったのですが
なにより
「ビール飲みたい」と思わなくなったことが一番怖かったです。。
昨日の晩くらいからちゃんと(?)飲みたくなりました(安堵

応援メッセージをくださった皆様、
本当にありがとうございました!

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